ポップアスリート2回戦 若松ブルーウィングス戦

  • 2020.08.11 Tuesday
  • 00:07

8/9 ポップアスリート2回戦 若松ブルーウィングスとの試合。

 

●5-1

 

フェニックス後攻で始まった試合。

 

初回、2アウトからヒットで出たランナーを、けん制球で挟殺プレーに持ち込むも、消極的なランによりランナーとの距離が縮まらず最終的には暴投によりランナー3塁へ。

 

その後、キャッチャーフライに打ち取ったかと思いきや、いつものリンキチであれば取れるフライをはじいてしまい簡単に1点を与えてしまう。

 

さらに2回、3回とヒットで出たランナーを確実に3塁に送られ、スクイズで追加点を与え、序盤で3-0とビハインド。

 

攻撃では、相手ピッチャーの速球と制球力に抑え込まれ上位打線が沈黙。

3回に、キャプテンジュンペイのヒット、リンキチの2ベースで1アウト2塁、3塁のチャンスを作ると、1番セイの気迫のスクイズで1点を返すも反撃はそこまで。

 

6回にヒットとスクイズで相手に追加点を取られ、そのまま敗北。

 

 

 

確かに実力差はあったかもしれない。

 

でもそれ以上に差があったのは、勝ちたいと思う気持ち、チームで1つになって対戦相手と戦うというチームワークだ。

 

 

相手は、1点を取るために必死にプレーしてくる。

そして1点を与えないために全員で声をかけて、足を動かし気持ちでボールに向かってくる。

 

一方のフェニックスは。。

 

ピッチャーミツハル、キャッチャーリンキチのバッテリーが奮闘するも、

それを支えてあげる声をかけられないレギュラー陣、ちょっと打球がそれるとすぐにあきらめる内外野の守備。

 

アウトになってもいい当たりならホッとした表情で帰ってくるバッター。

 

何としても塁に出てチャンスを作ろうという気持ちが感じられない攻撃と応援。

 

 

試合後の反省会でもコーチたちに言われた言葉を心に刻んで残された2020年度の大会を1つ1つ大切に戦っていこう。

 

コーチたちは誰も技術の話は言ってなかったと思う。

その意味を分かってほしい。

 

2週間後に中央ブロックが始まる。

 

もう一度、目標を確認して、チーム一丸で中央ブロックを突き進もう!

 

■チーム初ヒットを放つジュンペイ

 

■渾身の2塁打でチャンスを広げるリンキチ

 

■気迫のジュンペイのスライディング

 

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(トップチーム監督 原口)

 

練習試合 浦和ビッグウェイブ戦

  • 2020.08.08 Saturday
  • 19:46

コロナ自粛が明け、梅雨が明け、やっと暑い夏がやってきた。

 

本格的な夏の到来を迎えた3連休の初日は、浦和ビッグウェーブとの練習試合。

 

結果:〇8-3

 

相手チームは伸びのあるストレートを投げてくる本格派のピッチャー。

手元で伸びる速球への対応に向け、先週の宮原ドラゴンズ戦に向けて皆で振り込んできたが、それでも差し込まれる球威。

 

初回、2番マンサイの内安打と3番アオイの振り遅れながらもライト前に転がるヒットで先制点を奪うと、マサハル、レイの追い込まれながらも強くレベルに振りぬいた適打で4点を奪う。

 

その後は、ミツハルーマサハルーナツキーマンサイの継投で相手打線を3点に抑え勝利。

 

途中、セカンド カンタの逆シングルからの好送球によるファインプレーが久しぶりに見られた点や左ピッチャーの3系統で四球1個とリズムあるピッチングができたなど好材料も見られた点はgood。

 

一方で、内野、外野のフライへの対応、中継プレーなど課題もあるので、しっかり反省点は改善していこう!

 

2020年度も、気づけば後半戦。ここから大会が一気に進む。

 

夏が明けると周りの6年生の力も一気に上がり、パワー、スピードともに今までとは異なる野球になってくる。

 

フェニックスもその流れに乗れるように、日々の練習で、目標、課題を見失わずに突き進もう!

 

浦和ビッグウェーブさん、本日は、主力選手の怪我や欠席で少ない人数の中で試合いただきありがとうございました。

是非、またよろしくお願いします。

 

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(トップチーム監督 原口)

 

 

夏季大会 中央ブロック出場!

  • 2020.08.02 Sunday
  • 21:04

8/1 は夏季大会2回戦。

 

この試合に勝てば、冬場から目標の1つにしてきた中央ブロックへの出場権を獲得できる重要な試合。

 

2回戦の対戦相手は、6月の自粛明けに練習試合で対戦した宮原ドラゴンズさん。

 

練習試合の時は、相手ピッチャーの手元で伸びるストレートに全くタイミングが合わずに

試合には勝てたものの、内容的には、まったく打てずに、みんなで反省したことを思い出す。

 

どうしたら、あのストレートを打てるようになるのか?

 

チームで出した答えの1つが、みんなで目標をもってバットを振りこむだった。

 

----

 

試合はフェニックス先行で始まった。

 

一番のセイの打席。0-2とテンポよく追い込まれた3球目。

鋭く打ち抜いた打球は、センター右側への飛球。相手の捕球ミスもあり、そのチャンスを見逃さずに一気に3塁へ。

 

ノーアウト3塁で、今日2番に入ったマンサイを迎える。

 

2ストライクに追い込まれたた5球目、コンパクトに鋭く振りぬかれたあたりは、ピッチャー脇を素早く通過するセンター前ヒットで待望の先取点を獲得。

 

走塁ミス(けん制アウト)でチャンスをつぶすも3番 アオイ、4番 ミツハル、5番 マサハルのクリーンナップの連打でこの回一気に3点を獲得。

 

3点の先取点で流れをつかめたかと思いきや、なかなか、守備のリズムに乗れないフェニックス。

細かいエラーの連続と要所でのヒットを打たれ2回裏に同点に追いつかれてしまう。

 

しかし今日の選手たちはここからが違った。

 

3回は最近当たっているアオイからの好打順。

 

レフト前にヒットを放つと、すかさず盗塁を決め、相手のボークもありノーアウト3塁。

続く好調のミツハルは左中間へのタイムリー3ベースを放ち、追加点。

 

1アウトから、リンキチが気迫のスクイズで追加点を挙げ、この回2点をリード。

5-3と突き放すが、その裏、またもやエラーで流れを悪くすると連打を浴びで1点を取り返される予断を許さない試合展開。

 

4回は、2番マンサイからの打順で、センターに鋭いライナーを放ち、俊足を生かして一気に3塁へ。

 

どうしても追加点が欲しいところで本日2安打のアオイ。

3球目を引き付けてセンター前へのタイムリーを放ち本日猛打賞で追加点を挙げる。

 

その後、マサハルが本日2本目のヒットで1−3塁のチャンスを迎えるも、走塁ミスで2アウト2塁となりそのまま抑え込まれる。

なかなか、流れに乗り切れない状態が続く。

 

そして5回。先頭打者、キャプテンのジュンペイが粘りのバッティングでセンター前ヒットを放つと、続く8番レイが気合で4球を選ぶ。そして、安定のカンタが確実に送り、1アウト2−3塁。

 

そして1番セイの打順で、勝負のスクイズ。

確実に転がし、ジュンペイがホームイン。すかさず相手の守備の一瞬のスキを見逃さず、

2塁から俊足のレイが一気にホームへ突っ込む。

 

1塁からナイスボールが返球される。

 

きわどいタイミングの中、レイの好走塁でキャッチャーのタッチをかいくぐりホームイン。

 

少し前であれば、ランナーにでも自信なさそうなリードをしていたレイが、2塁から、スクイズのサインで迷わずホームに突っ込み、さらにはキャッチャーのミットをかいくぐっての2ランスクイズ成功させたことはチームを勢いづけてくれた。

 

最終回、これまでの守備の流れを変えたいのと、これからの経験を考え、ミツハルからナツキへのリリーフリレー。

 

緊張でなかなかストライクが入らないナツキだったが、守備の好プレーにも救われ、0点に抑え、試合終了。

 

結果〇8-4

 

■先制タイム―リーのマンサイ

 

■3安打猛打賞のアオイ

 

■2本の長打を放つミツハル

 

■2安打2打点、守備でも落ち着いたプレーのマサハル

 

---

 

スコアだけ見れば13安打8得点とゆとりあるゲーム内容に見えるが、終始、リズムの悪い守備でいつ相手に流れを持っていかれてもおかしくない試合展開。

 

そんな中でも、何とか粘り、勝利を勝ち取った選手たち。

 

2か月前の練習試合では相手投手のストレートに手も足も出ず、その悔しさをバネに、チームで目標を立てて素振りを行い、終わってみれば13安打の猛攻を見せた選手たち。

 

本当によく頑張った!


自分たちが立てた「まずは中央ブロックに出る」という目標に向け、小さな努力をチーム一丸で積み重ねてきて、それを見事に達成できたことは本当に大きな成果だ。

是非、自信をもって中央ブロックを戦っていってほしい。

 

そして次の目標、「県大会に出る」ということに1歩ずつ近づくために、チーム一丸となって努力していこう!

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(トップチーム監督 原口)

 

 

OBの先輩との座学

  • 2020.07.26 Sunday
  • 23:07

4連休も最終日、昼の晴れ間にこれで練習ができる!とみんなで一生懸命水抜きをして、グランドづくりが終わったその瞬間、急に大粒の雨が!!

 

待てども待てども雨が弱まる気配がなく、今日は、座学という形で日頃の練習ではなかなか説明が行き届かないことについて各学年に分かれて勉強しました。

 

トップチームは、第10期生OBの先輩が来てくれ、バッティングやピッチングなどについてアドバイスをいただきました。

中学、高校、大学で野球を学んできた先輩の体験談、アドバイス、練習方法は分かりやすく、指導者も非常に勉強になる内容でした。

 

その後、駐車場の下で教わったことをさっそく実践!


 

 

OBの先輩が来てくれ、優しく教えてくれるって本当嬉しいですね。

忙しい中、天候の悪い中、足を運んでいただき本当にありがとうございました。

また是非、遊びに来てください!

 

選手のみんなは、一生懸命ノートを取りながら聞いていましたが、是非、そのノートを見直して、明日からの練習で実践していこう!

 

そして、「分かる」だけでなく「できる」ようにしていこう!

 

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(トップチーム監督 原口)

2020年度夏季大会 1回戦 賀茂川ワイルドダックス戦

  • 2020.07.24 Friday
  • 21:29

7/23 夏季大会1回戦、賀茂川ワイルドダックスとの闘い。

 

 

剛腕ピッチャーと強肩キャッチャーの相手バッテリー。

容易に得点はできないと想像されるなかで、絶対に先制点を許したくない初回の守備。

 

いつもなら楽々とれるセンターフライをエラーしてしまうハヤト。

緩いゴロに足が止まってしまったカンタ。

 

2つのミスが重なりノーアウト1、2塁のピンチ。

しかし、ピッチャーミツハルが踏ん張り後続をサードフライ、ファーストフライ、キャッチャーフライと打ち取り得点を与えない。

 

その裏、相手ピッチャーのコントロールが定まらないところを、1番セイがファールで粘り四球を選ぶ。

続くカンタ、アオイもボールを見極め四球。

 

1アウト満塁で5番マンサイがしぶといファーストゴロの間にセイが生還して1点を先取。

 

続く2回、先頭打者のマサハルが四球で塁に出るもハヤト、レイが打ち取られ2アウト。

ここからいぶし銀のセイ、カンタが本日2つ目の四球を選び2アウト満塁で最近バットが振れているアオイへ。

 

初球から叩いた打球は高く弾みショートへの内安打。

その間、一瞬のスキを見逃さないセイがセカンドから好走塁を見せ2点を追加。

そして4番ミツハルのライトへのヒットでカンタが生還し一気に3点を獲得し0-4とリードを広げる。

 

その後は、ランナーは出すも、センターハヤトのファインプレー、サードアオイの気持ちが出たプレー、マサハルの味方のミスを救うキャッチングなどで0点に抑え、1時間半が経過しゲームセット。

 

追加の内安打を放つアオイ

 

投打にわたり活躍のミツハル

 

---

非常に厳しい試合展開の中、0-4と最後まで失点を許さず見事初戦突破!

幾度ものピンチをあきらめずに守り切り、逆に少ないチャンスを確実に得点につなげ勝利を収めた選手たち。

本当によく頑張った。

まずは1勝おめでとう。

2回戦も気を引き締めて、勝利をつかみ取るぞ!

 

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(トップチーム監督 原口)

 

準備!

  • 2020.07.22 Wednesday
  • 14:18

いよいよ公式戦が始まる。

毎年とは全く違った形で試合を迎える事になる。

コロナの影響でチーム練習が行えず、練習試合も行えず、不安な気持ちで迎えている選手も多いだろう。

でも、考えてみて欲しい。そこには今までと変わらない「野球」がある。

色々な事があっても変わらない「野球」をすればいい。

今までやってきた事を普段通りやればいいのだ。

野球をするために、今できる事をしっかりと準備をし、いつものルーティーンで臨めばいい。

そして、今まで溜まっていたウップンをグランドで存分に晴らせ。

 

ピンチをチャンスに変えろ!

グランドを駆け回れ!フェニックス!

(陰ながら応援。黒砂糖)

ポップアスリート 富士見コンドルス戦

  • 2020.07.11 Saturday
  • 22:34

新チームになっての初めての公式戦。

 

初陣は、上尾富士見コンドルスさんとの試合。

富士見コンドルスさん、本日は、天候が悪い中、ありがとうございました。

 

結果 〇2-8

 

結果としては8点を取り勝利を収めることができたが、試合展開は

再三訪れるチャンスにもビッグイニングを作れず、いまいち流れに乗れない状態で

苦しい状態が続いた。

 

野球において「流れ」を持ってくることがどれだけ大切かは

昨年の6年生たちの姿を見て感じ取ってきてくれたと思う。

 

どのチームも一生懸命に練習して、勝ちたい一心で試合に臨んでくる。

 

勝ち進めば進むほど実力は拮抗してくる。

 

その中で勝負の明暗を分けるのは、ほんの一掴みのチャンスをものにできるかどうか。

 

そのチャンスをものにするために、全員で1つになって一球一球に集中してプレーできるかどうか。

 

「流れ」は都合よく来てはくれない。自分たちの意思で持ってくるもの。

 

持っていかれた方は負けるし、掴んだ方は勝利する。

 

夏季大会までに実施できる練習、試合は限られている。

 

是非、試合で流れをものにできるように、全員で励ましあい、切磋琢磨していこう!

 

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(トップチーム監督 原口)

 

練習試合 大宮ドラゴンズ戦

  • 2020.07.05 Sunday
  • 22:36

自粛明け2戦目の練習試合は大宮ドラゴンズさんとの一戦。

 

試合結果

●7-10

 

序盤から相手の圧倒的な打撃力に押され一方的な展開からのスタート。

 

打撃面も相手投手の速球に差し込まれ、なかなかチャンスが作れない状況。

 

そんな中で、3回表にヒットと4球でツーアウト満塁のチャンスを作り、4番のミツハルを迎える。

 

昨日の試合から、相手の正面はつくものの、芯でとらえた強い当たりが出てきており、

何とか一発を期待したい場面。

 

その初球。

 

真ん中低めに入ってきた速球を、鋭く振りぬくと、鋭い角度で上空へぐんぐん伸びていき、

あっという間に東小のライトフェンスを超える満塁ホームラン!!

 

現役生でフェンス越えは初めて見るシーンで本当嬉しかったし元気をもらえた。

 

 

試合結果では、打撃に圧倒された部分はあるが、その中でも相手に与えなくてよい点数がいくつもある。

 

それを与えないようにするにはチームとして何が必要なのか

昨日、OBの先輩からももらったアドバイスをもう一度思い出して今後に取り組んでいこう。

 

先輩たちが昨年、どんなにピンチの中でも相手に点を与えずに守り切ってきた数々の試合を

思い出して、是非、自分たちのチームで実現できるようにしていこう。

 

 

本日は、急な降雨で直前までお待ちいただく中で試合を実施していただいた大宮ドラゴンズさん

ありがとうございました。

 

 

はばたけ明日のヒーローたち!

(記事:トップチーム監督 原口)

 

 

練習試合 宮原ドラゴンズ

  • 2020.07.05 Sunday
  • 09:30

自粛後の4か月振りの練習試合は、宮原ドラゴンズさんとのマッチメイク。

 

グランドコンディション不順の中、試合ができるように一生懸命グランドを整備

してくださった保護者の皆様、OBのみんな、本当にありがとうございました。

 

 

特に久々に会ったOBのみんながもくもくと手伝ってくれる姿が嬉しく、たくましく

この数か月でずいぶん大人びてきたなと感じました。そんな姿を目に焼き付け、

現役生も頑張っていこう!

 

 

試合結果は以下の通り。

・〇8-2

・〇3-5

 

4か月振りの試合ということで1試合目は、試合の入り方からして何かぎこちない感覚。

 

結果は、相手のエラーにも救われ勝利を収めることができたが、結果に一喜一憂せずに

上手くできた点、上手くできなかった点を各自で振り返り次の練習、試合へとつなげて

言ってほしい。

 

自粛期間中、一生懸命自主練に励んできてくれた成果も見え隠れしており、

それを発揮できた人は、どんな点が良かったのか、どういう練習がその結果につながったのか

を振り返り次回以降もよい結果が出せるように努力を続けよう!

 

残念ながら力を発揮できなかった人は、何が発揮できなかったのか、空回りしてしまったのか?

を振り返ってほしい。

 

単に、「打てなかった」、「ストライクが入らなかった」という結果を反省するのではなく、

例えば「打てなかった」ことに対しては、

・バッターボックスに入るまでの準備は?

気持ちの面は?(緊張してた、入れ込みすぎていた、集中できてなかったなど)

・審判の方へのあいさつの声は?

試合展開を考えながら打席に立てた?

などいろいろな視点で振り返ろう。

 

そうした地道な反省→改善の繰り返しが必ず大きな成果につながっていく。

一歩ずつ頑張っていこう!

 

 

 

はばたけ明日のヒーロー達!

 

(記事:トップチーム監督 原口)

 

さいたまフェニックス活動再開のご連絡

  • 2020.06.07 Sunday
  • 22:37

今般、政府の緊急事態宣言解除や、さいたま市スポーツ協会からの活動再開の通知等を鑑み、

6月7日より、さいたまフェニックスの活動を再開します。

 

再開に当たっては、感染防止対策を講じ、3か月のブランクによる健康面の安全に留意し

少しずつ活動の幅を広げていきます。

 

 

 

さいたまフェニックス

トップチーム監督 原口

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