新人戦、優勝‼️

  • 2019.12.05 Thursday
  • 01:11

11月30日、新人戦の決勝戦、大宮ファミリーズ戦が行われた。

フェニックスはミツハルーリンキチのバッテリーでスタート。フェニックスは後攻。

ミツハルの立ち上がり、一本のヒットを許すも、後続を断ち切り上々のスタート。

その裏、フェニックスはチャンスをつくるも、得点できずに嫌な流れとなる。

すると2回、相手5番打者にホームランを浴び、先制点を奪われてしまった。

2回裏の攻撃もツーアウトととなり、相手に流れが行きかけてしまうのか。

この流れを打ち破ったのが、7番ハヤト。振り抜いた打球は右中間を切り裂き、同点のランニングホームラン‼️

続くヒロトがライトオーバーのツーベースヒットでさらにチャンスを広げる。

ワイルドピッチとサワトへの四球でチャンスを広げ、ツーアウトながら13塁のチャンス。ここで一番セイがセンター前へ勝ち越しタイムリーヒット‼️逆転に成功した‼️


続く三回には、先頭のアオイがレフト前へのクリーンヒットで出塁。続くミツハルもヒットで続き、ノーアウト一三塁。相手バッテリーの乱れで、1点を追加。なおもその後、リンキチ、マサハルが四球を選び満塁。

1アウトのあと、バッターはヒロト。ここでヒロトの打球は左中間を抜けていき、満塁のランニングホームランとなった‼️

7対1とリードを広げる。

4回に2点を奪われ、7対3で最終回を迎えた。


この回もマウンドに上がったのはエースのミツハル。2番打者からの好打順であったが、2番打者をファーストゴロ、3番打者をサードゴロに打ち取りツーアウト。

続く4番打者の放った打球はセカンドの前方へ、これをカンタがガッチリとつかみゲームセット。ついに歓喜の瞬間を迎えた‼️


【ベンチの目】

この試合、序盤は相手チームに流れを奪われるものの、ハヤトの一撃で同点に追い付き、流れを持ってくることができた。

チーム一丸となり、勝利に向かって戦うことができた‼️

フェニックスで大事にしている、

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▲繊璽爛廛譟 

A肝魯廛譟


この3つの約束を心がけることで、プレーのレベルアップだけでなく、チームとしてのレベルアップをすることができたと思う。


ここまで子どもたちが来ることができたのは、試合はもちろんのこと日々の練習から温かく応援してくださったお母さん、お父さん、ご家族の皆様のご尽力が本当に大きかったです。チャンスのときには子どもたちの打球を一押ししてくださり、ピンチのときには子どもたちのあと一歩を後押ししてくださいました。

そして、指導者の皆様の日々のご指導。楽ではない練習を乗り越えて、テーマを持った練習をすることにより、技術を磨くことができました。

フェニックスに関わってくださるすべての皆様のご尽力があり、子どもたちにとって最高の結果となりました。改めまして心より感謝申し上げます。


大宮ファミリーズの皆様。どの選手も振りが鋭く、一瞬も気を抜けない攻撃でした。対戦させていただくことで多くのことを学ばせていただいています。

またこの日はグランドの提供もありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。


チーム一丸となって勝ち取った優勝、本当におめでとう!!!!!

(記者 低学年監督 水元)


同点ホームラン、ハヤト‼️


逆転のタイムリーヒット、セイ‼️


チャンスの口火を切るクリーンヒット、アオイ‼️


チャンスを広げるツーベース&満塁ホームラン、ヒロト‼️


先発完投勝利、ミツハル‼️


応援ありがとうございました‼️

逆転勝利‼️

  • 2019.11.26 Tuesday
  • 22:57

11月24日 新人戦の準決勝の大宮パワーズ戦


朝から小雨の降る中、保護者の皆様、コーチの皆様、また6年生の選手も含め、本当に総出でのグランド整備を行いました。

水浸しだったグランドが、午後には試合ができるまでに回復しました。皆様のご尽力に改めまして感謝申し上げます。本当にありがとうございます。


フェニックスの先発はミツハル。

立ち上がり、珍しく制球に苦しむミツハルを救ったのは、女房役のリンキチ。

四球で出塁したランナーが二塁に進むが、油断して飛び出したところをすかさず二塁に送球し、アウトに。

2番打者は盗塁を試みるが、これも二塁アウト。

二回もやはり四球のランナーが盗塁をするのをリンキチキャノンでアウトにする。しかし2回の表はツーアウトからミスが絡み、先制を許してしまう。


三回からはマサハルがリリーフ。ここも、四球とヒットでノーアウト12塁の大ピンチ。

ここで相手打者の送りバントをファーストミツハルが矢のような送球で三塁でアウト。この回を無失点で乗り切る。

4回も無失点で我慢を重ねて、ようやくフェニックスにチャンスが訪れたのは4回裏。

カンタがエラーで出塁、アオイも内野安打で続く。ミツハルが送って、1アウト23塁のビッグチャンス。ここでリンキチは申告敬遠。1アウト満塁で迎えたのはマサハル。何とか転がしファーストのエラーを誘い同点。なおも1アウト満塁でハヤト。ここでハヤトが執念で転がし、ついに試合をひっくり返した!!

最終回は一人ランナーを許すが、最後の打者をピッチャーゴロに打ち取りゲームセット。2対1での逆転勝ち、決勝進出を決めることができた。


【ベンチの目】

この試合は苦しい展開だったが、選手たちが粘り強く守り、最小失点で抑え、チームに流れを持ってきた。

自分たちに流れが来たときに一気に逆転に持ってこれたことも大きかった。

苦しい戦いを勝ち上がることで、また一つ成長できたことを感じた。

試合に出ている選手だけでなく、試合に出ていなかった選手たちも、本当に大きな声でチームを盛り上げてくれた。間違いなくチームに流れを持ってきてくれたのが、ベンチで声をからしてくれた選手たちだった。

またベンチには入っていない選手も大きな声でチームに勢いをくれた。


選手たちはもちろん、応援をしてくださったお父さんお母さん、コーチの皆様の声援が、本当に子どもたちの後押しになりました。ピンチのときも温かい声援をくださったのが、子どもたちの力になりました。チームで勝利に向かって一つになれたことが、この勝利につながりました。

本当にありがとうございました‼️


そして大宮パワーズの皆様、本当にありがとうございました。鍛え上げられた守備、緻密な攻撃など、学ぶことが多い試合でした。これからも、ぜひ切磋琢磨させていただきたく、今後ともよろしくお願い申し上げます。

(低学年監督 水元)


リンキチキャノン発動‼️


華麗なタッチ、ショートのセイ


好リリーフのマサハル


執念のバッティング、ハヤト


逆転勝利‼️

スーパージュニアリーグ 予選リーグ最終戦‼️

  • 2019.11.26 Tuesday
  • 22:52

11月17日、スーパージュニアリーグの予選リーグ最終戦、戸塚イーグルス戦が行われた。

PXはミツハルーリンキチのバッテリーが先発。

ここまで5勝しているので、何としても勝って最終戦を終えたいところである。


初回に相手のミスで2点を先制。その後も小技もからめながら、ミツハルがライトオーバー、アオイがレフトオーバーへのホームランを放つなど、11得点。守っては、ミツハル→マサハルのリレーで無失点。11対0での勝利となった。


【ベンチの目】

この試合は、守りをリズムよくすることがテーマであったが、ミツハル、マサハルのテンポ良い投球からリズムを作ることができた。

バッティングは、序盤はうちあぐねたものの、徐々にアジャストして、良い打撃が見られた。

願わくば、第一打席からしっかりととらえられるよう、準備を大切にしていこう‼️


戸塚イーグルスの皆様、遠くまでお越しくださいましてありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

(記者 H2O元)

レフトオーバーのホームラン、アオイ‼️


ライトオーバーのホームラン、ミツハル‼️

武蔵野グリーンカップ3位‼️

  • 2019.11.21 Thursday
  • 22:07

11月9日 武蔵野グリーンカップの最終日。


まずは、準決勝の島小タイガース戦。学校行事で来られない6年生がいる中での戦いである。


3点先制されるも、2アウトからの6年生の三連打で一点差にせまる。

ライトオーバーの三塁打、3番アツト‼️

センターへの華麗なタイムリー、4番タイキ‼️

右中間への強烈なあたり、5番ミチヒサ‼️


先発した4年生のミツハルが力投するも、最後はミスも絡んで引き離され、7対3での敗戦となった。


そして同日に行われた3位決定戦の大宮フレンド戦。

この試合は4年生中心で臨んだ。

投げては、先発カンタ、そしてリリーフのアオイが力投。

先発で好投のカンタ‼️


リリーフで力投のアオイ‼️

打つ方は、相手のミスなどもあり13得点。

見事なセンター前ヒット、タオ‼️


この試合は13対3での勝利となり、武蔵野グリーンカップは3位という結果となった。


そして閉会式・表彰式に参加。

表彰式、おめでとう‼️


いつものかけ声‼️


対戦させていただきました島小タイガースの皆様、大宮フレンドの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

(記者)H2O元



Tボール大会、優勝おめでとう‼️‼️

  • 2019.11.10 Sunday
  • 00:04

11月9日、大宮市営球場にて、低学年のTボール大会が行われました。

3試合を戦い、

対西上尾コンドルズ戦

対みなみエンゼルス戦

対西堀A-1戦

合計得点が90点、合計失点が22点、得失点差が68点となり、優勝することができました。

参加してくれた選手全員が試合に出場し、それぞれに見せ場を作って活躍してくれました。

選手一人ひとりが自分の力を発揮し、楽しみながらも、勝利に向かって全力を出しきりました。本当にすばらしかった‼️おめでとう‼️


このTボール大会にあたっては、本当に多くの皆様にご尽力いただきました。

事前の準備や朝早くから選手の移動をサポートしてくださり、その後も応援や選手のサポートしてくださったお父さん・お母さん方、試合中に的確なアドバイスをくださったコーチの皆様、審判団の皆様、大会運営に携わってくださった皆様、対戦相手チームの皆様、本当に多くの皆様の支えがあり、選手が楽しくプレーをできたことに心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。


選手諸君は、今日の試合でたくさんよいことも学んだし、試合をすることで見えてきた課題もあると思う。そんなときこそ成長のチャンス。ぜひ、この経験をさらなるレベルアップにつなげていこう‼️

(記者 H2O元)




3日間5連戦

  • 2019.11.07 Thursday
  • 20:59


11月4日、4年生以下の新人戦、三橋ヤンキース戦が行われた。

PXはミツハルーリンキチのバッテリーが先発。PXは先攻。

先制したいPXであったが、初回は自分たちのスイングができずに、ミスがらみでの3得点。

自分たちの打撃をしていきたいPX、もう一度自分たちのスイングを取り戻していく。

エラーのランナーを2塁に置き、8番ヒロトの打った打球はライトオーバーのランニングホームランとなった。

ランナーをためて3番アオイがしっかりとタイミングを合わせて三遊間へのヒット。

さらには、この回9人目の打者であるマサハルが左中間へのホームランを放ち、この回9得点で流れを引き寄せていく。

投げてはミツハルが2回、マサハルが1回をそれぞれ危なげない投球で、左腕二人による完封リレーが実現した。

〈ベンチの目〉

三日間で5試合の最終戦ということもあり、選手たちには疲れも見られた。

その中で何とか勝利を得ることができたのがまずはよかった‼️

課題は次に向けて修正していこう。

三橋ヤンキースの皆様、第二東中までお越しくださり、本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。


この3日間で、5試合という過密日程の中、全ての試合で勝利をすることができました。

新人戦の4年生大会は目標にしていた決勝トーナメント進出を果たすことができました。まずはおめでとう‼️

もちろん通過点の一つであるので、次なる大目標を目指してがんばろう‼️

この三日間戦うことができたのは、応援をしてくださったお父さんお母さん、試合前後のフォローや声援を送ってくださったコーチの皆様、連戦の中審判をしてくださった皆様、精一杯応援をしてくれた3年生たち‥

皆様と一つになって戦うことができたからこそ、この結果を得ることができました。

子どもたちの目標達成に向けて、これからも何卒よろしくお願いいたします。

(記者:H2O元)

ライトオーバーのホームラン、ヒロト


左中間への技ありホームラン、マサハル

3日間5連戦

  • 2019.11.07 Thursday
  • 02:43

11月4日、5年生以下の新人戦、さいたまスターズ戦が行われた。PXはカンターリンキチのバッテリーが先発。PXは先攻。


初回、1アウトからカンタが四球で出塁すると、盗塁と相手バッテリーの乱れの間に三塁へ。

ここで3番アオイの打球が鋭いサード正面のゴロ。打球が速すぎたためにカンタが戻れずに挟まれてしまう。ここでカンタが粘りの走塁で、相手のランダウンプレーの回数を増やしていく。そして最後に相手のミスを誘い、先制をあげた。この間バッターランナーのアオイはしっかりと三塁を陥れる好走塁だ!

その後も相手のミスによりさらに2点、3点を先制した。

カンタの立ち上がり。先頭のレフトフライをマサハルがナイスキャッチをすると、一人の出塁は許すがテンポよくアウトを重ねていった。上々の立ち上がりである。

2回には四球でたまったランナーをアオイの左中間へのツーベースで返すなどこの回4得点、流れを掴むことに成功した。

その裏のカンタは1点は奪われるものの、危なげない投球で2回を投げきった。

3回表、ノーアウト三塁の場面をつくると、キャプテンジュンペイのバットが火を吹き、センター前へのタイムリーヒット。この回5点を追加した。

3回からはナツキが登板。3回は失点を許すが、2回をしっかりと投げきりゲームを締めくくった。


〈ベンチの目〉

この試合では、アオイの好走塁が光った。常に次の塁を狙う意識を持ち、一瞬の隙を逃さずにチャンスを広げてくれた。

投手陣もよくがんばって投げて、ゲームを作った。失点はしたものの、しっかりと点差とゲーム展開を考えながら、カンタ・ナツキ共に試合をつくってくれた。

また、3年生たちも声で後押しをしてくれた。特にショウタロウは常に良い声、大きな声で声援を送り、チームに力をくれた。

チーム一丸となり、戦うことができた試合だった。


さいたまスターズの皆様、急なグランドの変更にも関わらずご対応くださり、ありがとうございました。また。グランドのご準備など、本当にありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

(記者:H2O元)


先発で好投のカンタ


力で抑え込むナツキ


見事なタイムリーヒット、ジュンペイ

3日間5連戦

  • 2019.11.07 Thursday
  • 02:37

11月3日、4年生以下の新人戦、大宮ファミリーズ戦が行われた。PXはミツハルーリンキチのバッテリーが先発。PXは先攻。


先制したいPXは初回、相手ミスに乗じて3得点。

流れをつかむためにもその裏は無失点でいきたいところ。2番にライト前ヒットを許すが、リンキチが盗塁のランナーをしっかりとアウトにする。

結果的に3人で切り抜け、流れを引き寄せる。

2回にはランナー二人を置いて、3番アオイがレフトオーバーの強烈な当たり、これがスリーランホームランとなった。

4回には、リンキチにもホームランが飛び出す。

4回、5回に2失点ずつするも、最後はしっかりと守りきり、10対4での勝利となった。


〈ベンチの目〉

この試合は、内野陣の足がよく動いていた。ボテボテのゴロを軽快にさばくアオイ、守備範囲広く打球を処理するセイ、センター前に抜けそうな当たりを好捕しアウトにするカンタなど。守りからリズムを作ることができた。

また、序盤にしっかりと自分達に流れを持ってくることができたのも勝因の一つ。

流れのつかみ方も自分達のものにしてほしい。


大宮ファミリーズの皆様、本当にありがとうございました。

ファミリーズさんの思いきりの良い鋭いスイング、PXのメンバーにもぜひ学んでほしいです。またグランドもお借りし、本当にありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

(記者:H2O元)

センターオーバーのホームラン、リンキチ

レフトオーバーのホームラン、アオイ

ショートで軽快な守備をみせるセイ

よく足が動いた。ファインプレー連発のカンタ

3日間5連戦

  • 2019.11.05 Tuesday
  • 23:44

11月2日、5年生以下の新人戦、三橋ヤンキース戦が行われた。PXはアオイーリンキチのバッテリーが先発。PXは後攻。


アオイは立ち上がり、2本のヒットは許したが、最小失点で切り抜ける。

アオイのためにも点を取ってやりたいPXは打者一巡の猛攻、カンタのセンター前タイムリー、ハヤトのスリーランランニングホームラン、セイのタイムリーヒットなどで7得点、逆転に成功した。

アオイは2回も最小失点で抑えると、公式戦初登板のナツキヘリレー。

サウスポーから重い球をリンキチのミットへ投げ込んでいった。一人のランナーは出すが、無失点でゲームを締めくくる。12対2での勝利となった。


〈ベンチの目〉

この試合、アオイーナツキの投手リレーが光った。

アオイはコントロールよく投げ込んでいき、2回をそれぞれ最小失点で抑えた。そしてナツキは公式戦初登板でありながら堂々たるピッチングで相手打者を抑え込んだ。二人とも、見事なピッチングだった‼️


三橋ヤンキースの皆様、第二東中までお越しくださり、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

(記者:H2O元)

先発で好投のアオイ‼️

公式戦デビューでナイスピッチング、ナツキ‼️

このあとのボールをホームラン‼️ハヤト‼️

3日間5連戦

  • 2019.11.05 Tuesday
  • 23:40

11月2日、4年生以下の新人戦、島小タイガース戦が行われた。PXはミツハルーリンキチのバッテリーが先発。PXは後攻。

この3日間で5試合を戦う初戦である。


初回を三者凡退で抑えると、その裏。

先頭のセイが四球で出塁、盗塁で二塁に進むと、カンタがきっちりと送る。ここで3番アオイが三塁線を破る二塁打を放ち、先制に成功した。その後もハヤトに2点タイムリーが飛び出し、この回4得点。2回には、ミツハルが右中間へのツーベース、3回にはサワトのレフト線へのツーベースなどもあり、3回までで8得点。

エラーやバッテリーのミスなどで3点を失ったが、8対3での勝利となった。


〈ベンチの目〉

この試合、初回の攻撃でリズムを作れたのがよかった。

セイが出塁し盗塁、カンタが送って、3番アオイが返す。

リズムの良い攻撃で先制できたことで、その後の勢いにつなげることができた。

初回の大事さを選手には改めて確認してほしい。


島小タイガースの皆様、この度はありがとうございました。隙をつく、抜け目のない野球、とても勉強になります。

今後ともよろしくお願いいたします。

(記者:H2O元)






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